西川高弘 ドクタートウヒ No.4

今回は実際にドクタートウヒを使用してどのように髪の毛が変化していき、
どのような効果が現れてきたかをお客様のアンケートから一部選んでお書きしたいと思います。

1、月に1回白髪染めをしていたお客様です。

ドクタートウヒを使用する前は髪にボリュームがなくすぐに白髪が気になり
月に1回は白髪染めをしていました。その時は髪の毛の状態も悪く、傷みもひどくパサパサな髪の毛でした。

ずっとこのペースで染めると頭皮にも悪いので将来は染めずに髪をのばしていこうかと考えていました。
その時に美容院でドクタートウヒを紹介していただきました。
そこから1年以上使用していますが、今では2、3ヶ月に1回の白髪染めで
白髪が目立ちにくくなってき ています。

2、くせ毛で半年に1回縮毛矯正をしていたお客様です。

年とともにくせ毛がひどくなり、髪がジリジリしていき縮毛矯正を始めました。

初めて縮毛矯正をやった時は今までにないストレートで髪のコンプレックスが克服できたかと思い幸せな気持ちでした。

しかし縮毛矯正を何年もすることで髪の傷みをすごく毛先は枝毛ばかりになって
縮毛矯正の効きも悪くなっていきました。
そこで美容院でドクタートウヒをすすめられ使用するようになりました。

そこから半年ぐらいドクタートウヒを使用して縮毛矯正をしなくても髪の毛がまとまるようになっていきました。
これからはしっかりと頭皮のケアをしていきたいと思います。

今回は白髪、くせ毛の方のアンケ ートを紹介しました。

白髪のお客様は定期的に頭皮によくない白髪染めをしなくてはなりません。
頭皮に悪影響なことをすることでもっと頭皮は悪い状態になっていきます。
白髪染めは根本的な解決には決してなりません。

くせ毛の方のアンケートにある縮毛矯正は白髪染めと同じで一時的なものです。
決して改善されたわけではありません。
根本的な解決方法は頭皮からお手入れすること以外ありません。
時間はかかるかもしれませんがすぐに効果がでる商品等世界中どこを探してもありません。
継続してお手入れすることが結果を出す1番の近道だと考えています。

髪の毛でお悩みの方がいればぜひドクタートウヒのホームページをご覧ください。
貴方に役立つ情報があるかと思いま す。

 

 

西川高弘が開発したDr.TOUHIシリーズ
西川高弘が開発したDr.TOUHIシリーズ

西川高弘 ドクタートウヒ No.1

ドクタートウヒとは頭皮のために開発された頭皮のオールインワンクリームのことです。

くせ毛や白髪で悩みのある方の頭皮は乾燥傾向にあります。
そこで、顔と同様にお風呂上がりにドクタートウヒをしっかり塗ることをお勧めします。

そこで今回はくせ毛について詳しくお話ししていきます。

くせ毛の種類は大きく分けて4種類あります。
くせ毛とはいえ、全ての髪の毛に同じくせ毛が出ているわけではなく、くせ毛の種類もいろいろと混在しています。

1、波状毛 波のようにうねるくせ毛

2、連球毛 うずをまくような、手触りは硬くてゴワゴワしてる

3、縮れ毛 細かくねじれてて縮れている

4、捻転毛 1本1本の毛が捻れ髪の太さが均等で はなく切れやすい。

このようなくせ毛に悩みがある方はストレートパーマや縮毛矯正をしがちです。
その様なことをしたところで一時的には改善されても髪が傷んで後々逆効果。
それどころか一度縮毛矯正などをすると伸びてきたくせ毛の部分を隠すため
ずっとやり続けなくてはいけません。

子供の時はストレートだったけど年を重ねていくにつれてくせ毛になってきたというお話はよく耳にしたことがあります。

お顔と同様に髪の毛にも変化が現れてきます。

また遺伝だからということもよく耳にします。
そもそも髪の毛が遺伝しているわけではなく、
その土台となっている頭皮つまり肌が遺伝しているのです。

土台を手入れするのが美しい髪の毛を手に入れる1番の近道。
ドクタートウヒはお顔で例える化粧水、美容液、乳液、クリーム
その他にも育毛の成分が入った1本でお手入れが全てできてしまう美容液です。

くせ毛でお悩みのある人はほとんどが乾燥肌です。
植物で例えると土が乾燥しているとみずみずしい木や葉は育たないのと同じです。

きれいな髪の毛を手に入れたいと思うなら、きれいな土台を育てていかなくてはいけません。

ストレートや縮毛矯正より時間はかかり毎日お手入れをしなくてはいけないので
面倒なことですが、本当にきれいな髪を手に入れるための方法です。

 

西川高弘が開発したDr.TOUHIシリーズ
西川高弘が開発したDr.TOUHIシリーズ